腰痛改善にはトイレが自由な仕事を選ぶ




【腰痛改善にはトイレが自由な仕事を選ぶ】

こんにちは、大内です。

腰痛と排泄の関係について

考えてみたいと思います。

いきなりですが、


あなたは小学校、中学校、 高校生活など学校でウンコは 出来ましたか?

私の学生時代を 振り返ってみても同級生に

「覗かれるのではないか?」

と恥ずかしくて、 なかなか学校でウンコが できませんでした。



朝一、家でウンコがすれば、 まず学校に行っている間はウンコを したくなることはないのですが・・

毎日、ギリギリまで 寝てたりすれば、ムリですね(笑)

そうやってウンコを 我慢するクセが付いて行くのは 私だけではないと思います。

結果的にその習慣で便秘になったり、 痔になったり、最悪、大腸ガンなどという さらなる問題にもつながります。

いつからそんなに学校のトイレで ウンコをするのが恥ずかしい行為となって しまったのでしょうか?

「ブリブリ」 「プ、プ、プ〜」

など、自身の経験からも そんな音の問題や臭いなどが 恥ずかしいのかと思います。

特に女性と違って、

男性は、

「トイレで大のエリアに入る=ウンコする」

という図式になります。

「アイツ、大便所に行ったぜ!」

と目につきやすいのですね。

だからウンコは

し難かったと言う方は 多いかったかもしれません。

大便所が渋滞するぐらいだと 良いのですがね〜

それでも中には、

「先生!オレ、ウンコして来る!」

とあっさりと言える奴もいて カッコよく、うらやましかったです。

それぐらい

「ウンコ⇒汚い⇒恥ずかしい」

という刷り込みが小さい頃から 出来上がってきてしまっている人が 私のように多いのだと思います。

また友人も同じような感覚ですので、

友人がウンコに行くとなると トイレの扉の上から覗いたりと いう悪ふざけも。

さらに下からモップを突っ込んだり、 さらに悪質なものでは水をかけたり。

実に今思えばヒドい行為ですね。

自分もそんなことを友人に したこともあります。

これでは、おちおち学校で ゆっくりとウンコもできるわけが ありません。

当時を思い起こすと、 学校にいる間は極力ウンコを 我慢していたという記憶はありました。

学校のウンコ問題は 親や学校など教育の問題です。

またもう一つ学校に行く弊害であるのが イスに座りっぱなしで猫背などで 呼吸が浅くなるということです。

便秘は腰痛の原因にもなります。

和式便所に比べて洋式便所は 便秘につながるのです。

その状態が続くとストレスで ホルモンバランスや 緊張状態が続きます。

冒頭の学校でトイレに 行けないことでの影響の

ダブルパンチで便秘にもなります。

便秘は腸が生殖器を圧迫して 男女共々生殖器官の病になったりする 原因とも言われています。

昨今の男女共通の生殖器関係の病、 不妊などもこんな背景から 生まれてきているのかもしれません。

トイレ問題は大人になっても、 会社など外ではウンコが出来ない人は かなり多いと聞いたことがあります。

私も健康学の先生が子どもを学校に 行かせない理由がここにあります。

また以前師事した、

マーケティングの先生は 元高校教師でした。

先生も時間に追われ、

ゆっくりウンコが出来ない

辛い仕事らしいのです。

だからコンサルタントに転職した 大きな理由の1つと聞きました。

その他にも好きな時に好きなだけ トイレに行けない仕事というのは かなりあります。

私はフリーター時代で 多くの仕事を経験していますが このトイレで一番キツかったのが 引っ越し屋さんです。

お客さんの所で

「トイレ貸してください!」

とは周りの先輩、仲間の手前でも なかなか言えないので つい我慢するクセがしてしまいました。

その他にもやったことはないですが ドライバー、道路の誘導員、 食品、部品の製造ラインなども かなりトイレを我慢しやすい ブラックワークでしょう。

仕事選びにはいつでもトイレに 行けるというのも重要な 基準にしてみてください。

最後に今、患者さんなどにも 腸内洗浄(エネマ)を勧めています。

「でも私にはできない・・」

などと苦手意識を持っている方が多いです。

もしかしたら、そんな人は 今回のようなトイレについてトラウマを 持っている人も多いのかもしれないとも 思いました。

今の世の中「コレをを食べたら身体に良い!」

ということばかりですが、 実は食べることよりも排泄の方が 優先順としては上です。

『出入り口』と言いますが 『入り出口』とは言わない。

しっかり出してから食べる。

それがつまり真理、

当たり前ということです。

ということからもあなたも 排泄の重要性を考えてみてくださいね。

ではまた!



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